日本と海外の調査研究

調査研究 国内
縄文、弥生遺跡地における漆芸作品の調査研究を独自の観点から行う。
研究調査の観点は作り手の立場から、デザイン、構造、素材、技法などをあきらかにする。
遺跡地では発掘現場に立ち、状況から総合的に判断する。
調査研究内容は文章にまとめ発表する。主な調査遺跡地
北海道「恵庭市カリンバ遺跡」、「南茅部垣の島遺跡」、東北「野辺地向田18遺跡」 他
調査研究 国外
東西文化交流、美術、工芸、模様、漆芸などの観点からの調査研究。
研究調査は出版物、論文、作品などの形で発表をする。【調査、研究国一覧】
中国(北京、石家荘、烟台、威海、石島、上海、杭州、揚州、蘇州、福州、アモイ、西安、南京、長沙、重慶、成都、桂林、石林、西寧、敦煌、ウルムチ、トルファン、昆明、貴陽、雲南省、山西省、山東省、青海省、香港、他)台湾(台北、台中、台南、高雄、他)韓国(ソウル、釜山、大邱、光州、清州、慶州、太田、原州、他)ベトナム、タイ、インド、トルコ、エジプト、ギリシャ、ハンガリー、オーストリア、フランス、 イタリア、スペイン、ポルトガル、ルクセンブルグ、ベルギー、オランダ、ドイツ、イギリス、アメリカ合衆国